いま、デジタル遺品の対応ができれば、
相続業務最大の強みに。

そして、5年後にこれがなければ、
相続業務はもう取り扱えない。

相続を取り扱うすべての”プロ士業”向け

デジタル遺品の相続業務を学ぶ 高難度デジタル遺品相続コンサルタント養成講座【入門編】
 2021年7月10日まで 先着100名 無料公開 

相続を取り扱うすべての”プロ士業”向け

デジタル遺品の相続業務を学ぶ
高難度デジタル遺品相続
コンサルタント養成講座
【入門編】

 2021年7月10日まで
先着100名 無料公開 

横須賀輝尚です。

私については最後にプロフィールを掲載してますので、そちらをご覧ください。

言うまでもなく、相続業務は弁護士、税理士、行政書士、司法書士と複数の士業が取り扱う激戦区です。この分野は当然ベテランも多く、差別化が極めて難しい業務でもあります。30年、40年と相続業務を取り扱う事務所と比較されたら…と考えると、勝ち目のないように聞こえます。

しかし、ベテランを一蹴できる分野がある。

それが、「デジタル遺品」です。

しかし、ベテランを一蹴できる分野がある。

それが、
「デジタル遺品」です。

まずはざっと挙げてみましょう。

これ、今後の相続業務で必ず聞かれることです。そして場合によっては対応しなければならない。ごく一部ですが、どうでしょう?

すべて「相続人の」という枕詞をつけて、読んでみてください。

ほとんどわからないと思いますが

すみません、やはり多すぎて一部でも相当なもんだと思います。いま、このデジタル遺品に対応できる士業は皆無と言って良いでしょう。だから、これができるようになれば大きな差別化になるわけです。

そして、これはいまは「差別化」ですが、もう間もなくマスト業務になるでしょう。だってデジタル遺品なんて増えていく一方ですから。あらゆるものがデータ化、クラウド化していく中で、デジタル遺品の取り扱いがなくなるってことはありえません。

むしろ増えていくでしょう相続の「プロ」と名乗るなら必須の知識とスキルです

ですから、相続業務を取り扱う士業は、この知識とスキルを手に入れないって選択肢はないのです。

そういうわけで、今回はデジタル遺品の第一人者である古田雄介氏をお招きして、「高難度デジタル遺品相続コンサルタント養成講座【入門編】」をオンライン講座にて無料公開することにしました彼は本物です。これ以上のデジタル遺品に関するプロは国内にはいないでしょう。

古田雄介氏

デジタル遺品を考える会 代表。

1977年生まれ。大学卒業後に上京し、建設工事現場監督と葬儀社スタッフ、編集プロダクション勤務を経て、デジタル遺品に関する書籍や記事を執筆する作家、専門家。2010年から故人サイトの追跡とデジタル遺品の実態調査を開始。2017年より「デジタル遺品を考えるシンポジウム」主宰。「スマホの中身も『遺品』です」(中公新書ラクレ)、「死とインターネット デジタル遺品と故人のサイトを考える2重篇」(Kindle)、「ここが知りたい!デジタル遺品 デジタルの遺品・資産を開く!託す!隠す!」(技術評論社)などデジタル遺品に関する多数の出版実績がある。メディア掲載実績は、東洋経済オンライン、朝日新聞、シニアガイドなど多数。NHK、テレビ朝日等テレビ、ラジオ等の主演も多数。

掛け値なし、プロ中のプロです。

どこで学ぼうと、必ず彼の名前は出てきます。

そして、相続は「困っている人を助ける」士業の業務の中でも、人間に近い業務。あなたの知識を深め、スキルを高め、ひとりでも多くの人を救えるプロ士業を目指してください。

それでは、入門講座の内容です。
高難度デジタル遺品相続コンサルタント養成講座【入門編】

デジタル遺品とは何か?デジタル遺品の定義

そもそもデジタル遺品とは何なのか?デバイス、データ、オンラインアカウント。相続業務に絶対に必要な「相続財産の確定」をするためには、まずデジタル遺品の定義を知る必要があります。

デジタル遺品の現状

スマホ、携帯電話、パソコンなどのデータの取り扱い。通信キャリアの内容。そもそも相続できるのか?パスワードのサポートは?そのほか、ネット証券、ネット銀行の現状の取り扱いなど現場の話を伺います。

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デジタル遺品の管理方法

実際にデジタル遺品の把握をしたのち、どのようにその遺品を管理すべきか?ここでは、その具体的な管理方法を解説。この管理方法を実践することによって、クライアントのデジタル遺品「漏れ」を防ぐことができるようになります。

デジタル終活の始め方とデジタル遺品に関わる疑問の解消

終活には当然デジタル遺品を踏まえた終活が含まれます。現在、どのようなものがデジタル終活に必要なのか?セミナー等でも活用できるデジタル終活の解説と、デジタル遺品に関する疑問の解消を行います。

ネットの金融資産にはどのようなものがあるか?

簡単に思いつくものとしては、ネットバンキング、ネット証券があります。しかしながら、デジタル金融資産はこれだけではないのです。プロも気づきにくいデジタル金融資産の定義とその全容を解説します。

お金以外で気になるデジタル遺品のすべて

例えば、SNSやブログなどは、直接的にお金は関係しないことが多いですが、データは残ります。その他、購入済みのデジタルコンテンツやサブスクリプションなど。ここでは、お金以外のデジタル遺品についての解説と対応法を学びます。

自衛と緊急連絡先の設定

パスコードをただメモるだけでは、情報漏えいの可能性が出てきてしまいます。では、パスコード等をどのように保存、管理すればよいのか。この方法はもっともお金がかからず効果的。相続対策、終活のときに伝えてあげたい内容です。

…そのほか、デジタル遺品業務に関する基礎を学ぶことができます。

これがオンライン講座の内容です。費用は先着100名まで無料。デジタル遺品についてもっと啓蒙していきたいという古田氏のご厚意により実現しました。ぜひ、この機会をお見逃しなく。

高難度デジタル遺品相続コンサルタント養成講座【入門編】

形式:YouTube限定視聴URL(視聴期限なし)
費用:無料
講師:古田雄介氏
時間:約60分
配布数:先着100名

配布期間:2021年7月10日まで

ダイジェスト版で概要をご確認いただけます

オンライン講座の請求方法について

オンライン講座の請求方法は簡単です。下記のフォームに必要事項をご記入の上、送信ボタンをクリックまたはタップしてください。
自動返信メールにて、動画視聴URLをお届けいたします。

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横須賀輝尚

パワーコンテンツジャパン株式会社
代表取締役 特定行政書士

 

2003年行政書士事務所開業。2005年に士業向けの経営コンサルタントに転身。LEGALBACKS(旧経営天才塾)にて全国2000名を超える士業にコンサルティングを実施。現在は弁護士法人菰田総合法律事務所と提携し、高難度業務研究会を運営。「士業を極める技術」(JMAM)、「資格起業BIBLE」(技術評論社)など著書多数。合計20冊20万部の著者でもある。

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