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士業事務所の最終戦略

完全無欠


コンテンツマーケティング

広告飽和時代に年商3000万円を実現するための“最後の1冊”

横須賀輝尚です。

パワーコンテンツジャパン代表取締役、特定行政書士。
埼玉県行田市出身。士業・コンサルタントビジネスを専門領域とするコンサルタント。著作は士業マーケティングや法律実務書を中心に20冊20万部超。最新作は『会社を救うプロ士業 会社を潰すダメ士業』(さくら舎)。

こんな時代なので手短に。

いま、士業事務所の営業に必要なこと、すべて。1冊のレポートにまとめました。

こんな時代に無料レポート?

あなたは形式にこだわるような低い見識の持ち主ではないはずです。

まずは内容をご覧ください。

士業事務所の最終戦略 完全無欠のコンテンツマーケティング 目次

はじめに

第1章 もう、資格だけでは食べていけない

・営業しない士業から営業をする士業へ…その驚愕の結末
・リスティング広告は、いつまで通用する?
・ニーズ検索、ニーズ商売は最終的に大手だけのものになる
・士業の仕事はなくならないが、流通が変わる
・「業務」「顧問」を一義的に取るのは、もうやめよう
・「完全無欠のコンテンツマーケティング」が、あなたを救う

第2章 完全無欠のコンテンツマーケティング

・「完全無欠のコンテンツマーケティング」とは?
・「接点」を持つことの重要性と本当の提案型営業
・【第1の戦略】SNSマーケティングでオンライン人脈を構築する
・Twitter、LinkedInがあなたに人脈と仕事を持ってくる
・【第2の戦略】Kindle、電子書籍があなたのブランディングを強化する
・「過去のブログをまとめたもの」で、Kindleは成功できるのか?
・【第3の戦略】オンラインセミナーで提案先を確保する
・テーマ選択法と顧客への提案プロセス構築法
・【第4の戦略】菅谷式YouTube戦略で長期的SEOを実現する
・ニッチ分野、高度分野の動画でメディア露出を狙う
・企画力とコンテンツ力が、あなたを救う

第3章 すでにライバルは始めている

・15年以上前に存在した、「資格起業家」とは?
・コンサルティング型かコンテンツ型か?
・DRMを中心に据えたコンテンツ型が最終的に目指すモデル
・コンテンツは質と量、どちらが重要か?
・1日でも早く始めた人が成功する
・あなたの努力と蓄積が、10年後も生き残るUSPをつくり上げる
・さあ、いますぐ「完全無欠のコンテンツマーケティング」を始めよう

終わりに

いつもなら「損はさせない内容」なんて言い方をしますが、今回だけはマストです。

無料レポートを読むかどうかは後で判断して、まずは下記を読んでください。

もう、これまでの営業方法は成立しなくなりますので。

そういうわけで、いってみましょう。

コロナ禍は、分岐点になった。

細かい話は省略します。時間の無駄なので。
コロナ禍における士業マーケティングの変化点は次の2点。

(1)アナログ営業が事実上不可能になった
(2)オンラインマーケティングの競争が激化した

この2点。前者は徐々に解消しつつあります。ワクチンの接種も広がりを見せているし、ある程度は戻るでしょう。でも、「いつ戻るのか?」「どれだけ過去と同じようになるか?」と考えると、それは誰にもわからない。もっとひどい変異株が出るかもしれないし、あっけなく収束するかもしれない。

でも、それは本当にわからない。士業の主たる営業のひとつはアナログ人脈による「紹介」。これ、わからない人はあとでわかるように書いておくので、人脈がつくれない(つくるのが難しい)現在に危機感を持てないようではかなりヤバいというか、状況わかってない証拠です。

もうひとつ。こちらの方が深刻な問題。
オンラインマーケティングの競争激化。簡潔に言えば、リスティング広告に参入する事務所がこの1年で爆発的に増えたってことです。リスティング広告はこれまで「鉄板かつ最強」のマーケティング手法として伝えてきました。

それが変わってきたわけです。しかも、悪い方向に。

最終的に、
リスティング広告は
使えなくなる。

リスティング広告を出稿する事務所が増えるということは、広告費が上がるということです。「税理士」なんてキーワードは状況や地域にもよりますけど、1クリック3000円とか4000円とかすることも。顧客獲得単価じゃないですよ、1クリック。そういう世界になりつつあるんです。

「大手法人」と言われるところの広告費は莫大です。リスティング広告を月に100万円以上なんて、決して高い金額じゃありません。そして、これからもオンラインマーケティングの新規参入は増えることが確実で、減ることはまずありません。

いまはまだ通用します。でも、考えてみてください。あなたは将来月30万円程度必ず必要、となったらリスティング広告を出し続けることができるか?広告は必要な投資だとわかっていても、個人事務所であれば30万円以上の広告費を確保しておくというのは決して簡単なことじゃありません。

リアルなアナログ営業はできなくなった。そして不安定。オンラインマーケティングは、いずれ多額の広告費を出せるところしか残れない。

これが現状とこれからの見直し。じゃあ、どうするんだって話です。

打つ手はもうないのか?
もしないのであれば、こんな案内を書くわけはないでしょう。

ここからが、
あなたの今後5年10年の継続を約束する
「新しいマーケティング」のご案内です。

ここからが、あなたの今後5年10年の継続を約束する「新しいマーケティング」のご案内です。

では、これから必要なマーケティングは何か?

では、これからのマーケティングはどう考えればいいのか?

これまではとにかく業務や顧問の問い合わせが来るのを待つマーケティングがほとんどでした。リスティング広告がわかりやすい例でしょう。お客が検索するのを待つ。言い換えれば、顕在ニーズを待つというマーケティング。ここが広告費の高騰によって塞がりつつあります。

では、どうしたら良いのか?

顕在ニーズが閉じられてしまうのであれば、逆のニーズを狙うしかない。
潜在ニーズです。
今後、士業マーケティングは顕在ニーズを広告や紹介で待つスタイルではなく、
潜在ニーズから接点を持ち、提案するマーケティングに変わっていく必要があります。

わかりにくいと思いますから、ひとつ例を挙げましょう。例えば、社労士が就業規則の業務を取りたいと考えたとしましょう。これまでのマーケティングなら、就業規則に特化したLPをつくり、リスティング広告を出す。こういうやり方でした。相談や依頼が来れば、それに対応する。そういうやり方ですね。これに対して、今後必要なマーケティングはちょっと異なります。

例えば、同じ就業規則なら、LPをつくってリスティング広告を出すのではなく、就業規則をテーマにしたオンラインセミナーを企画します。SNS広告を出して、セミナーをオンラインで開催。オンラインセミナーの参加者との個別面談を促し、1on1でMTG。そこからヒアリングを行い、潜在ニーズを引き出し、コンサルティング等の提案をする。このとき、就業規則の仕事が取れなくても構いません。あくまで就業規則はセミナーテーマのひとつであって、最大の狙いは「経営者と接点を持つ」ことと「提案機会をつくり出す」こと。

つまり、言い換えれば積極的に見込み客との接点をつくることであり、顕在ニーズにとらわれない提案をしていくこと。これが今後の士業に必要なマーケティングと考え方になります。

もう一度、“資格起業家”を。

もしかしたら、あなたにとって新しい方法に見えたかもしれません。具体的にいえば、SNS、オンラインセミナー、YouTube、電子書籍などを通じて見込み客との接点を増やしていき、積極的に提案をしていくこと。これが今後の士業に必要なマーケティング。

「新しいやり方というなら、それが正しいやり方とは断言できないんじゃないか?」という意地悪な人もいるでしょう。

でも、その点はご安心ください。もうこのやり方は2006年には確立された手法なんです。「資格起業家になる!成功する超高収益ビジネスモデルのつくり方」(日本実業出版社)にて、なんと15年前に解説済み。

「取りにくい士業の業務や顧問をフロントエンドに置くのではなく、売りやすいコンテンツやコンサルティングを一次ビジネスにする」

ということで、私自身が大成功したビジネスモデルの考え方なんです。ただ、当時はまだリスティング広告だけで十分売上を伸ばすことができたし、アナログ営業も普通にできた。だから、セミナー開催やコンサルティング提供というのは、「できれば」ってもので、少しマーケティングレベルにも敷居が高かった。だから取り組んだ事務所は一部だったけれど、取り組んだところは確実に伸びた。

だから、実証のあるやり方、というわけなんです。

完全無欠

のコンテンツマーケティング
とは

ですから、もう一度「資格起業家になる!」を読んでもらえれば、それである程度は解決します。でも、それじゃ面白くありませんし、さすがに実証されているとはいえ、15年前のシロモノ。もちろん、これまで10年、2000名以上の士業に専門的にコンサルティングをし、独自に研究を続けてきただけあって、当然ノウハウの蓄積があります。

そこで。
いま、必要なすべてのマーケティングをまとめてオンラインセミナーにて公開することにしました。

大目玉は、「完全無欠のコンテンツマーケティング」です。

詳しい内容は、下記参照ということで見てもらえればと思いますが、まずはリスティング広告とLPについての解説。これはいまであれば十分通用するので、この解説は入れます。これはある種の復習というか最新版、最新事例の学びです。

そして、「完全無欠のコンテンツマーケティング」。

これは、言い換えれば「経営者と他士業との接点をつくるための、あらゆるコンテンツ手法をまとめたもの」です。別の言い方をすれば、接点を増やすためのコンテンツのつくり方。オンラインでできる最新版の資格起業家メソッドと言えば、横須賀フリークにはわかりやすいでしょうか。

一般的に「コンテンツマーケティング」というと、キュレーションサイトやオウンドメディアのことを指します。端的に言えば、ブログによるSEO。「完全無欠のコンテンツマーケティング」は、あらゆるコンテンツを通じて、経営者との提案機会をつくり、他士業とのつながりをつくっていく。

完全無欠であり、現在最強。

もう一度無料レポートの内容を記載しておくので、参考にしてください。

士業事務所の最終戦略 完全無欠のコンテンツマーケティング 目次

はじめに

第1章 もう、資格だけでは食べていけない

・営業しない士業から営業をする士業へ…その驚愕の結末
・リスティング広告は、いつまで通用する?
・ニーズ検索、ニーズ商売は最終的に大手だけのものになる
・士業の仕事はなくならないが、流通が変わる
・「業務」「顧問」を一義的に取るのは、もうやめよう
・「完全無欠のコンテンツマーケティング」が、あなたを救う

第2章 完全無欠のコンテンツマーケティング

・「完全無欠のコンテンツマーケティング」とは?
・「接点」を持つことの重要性と本当の提案型営業
・【第1の戦略】SNSマーケティングでオンライン人脈を構築する
・Twitter、LinkedInがあなたに人脈と仕事を持ってくる
・【第2の戦略】Kindle、電子書籍があなたのブランディングを強化する
・「過去のブログをまとめたもの」で、Kindleは成功できるのか?
・【第3の戦略】オンラインセミナーで提案先を確保する
・テーマ選択法と顧客への提案プロセス構築法
・【第4の戦略】菅谷式YouTube戦略で長期的SEOを実現する
・ニッチ分野、高度分野の動画でメディア露出を狙う
・企画力とコンテンツ力が、あなたを救う

第3章 すでにライバルは始めている

・15年以上前に存在した、「資格起業家」とは?
・コンサルティング型かコンテンツ型か?
・DRMを中心に据えたコンテンツ型が最終的に目指すモデル
・コンテンツは質と量、どちらが重要か?
・1日でも早く始めた人が成功する
・あなたの努力と蓄積が、10年後も生き残るUSPをつくり上げる
・さあ、いますぐ「完全無欠のコンテンツマーケティング」を始めよう

終わりに

お申し込み方法について。

無料レポートの請求は簡単です。下記フォームから必要事項を記入の上、送信ボタンをクリックorタップしてください。なお、先着100名までの限定配布になりますので、この機会を決してお見逃しなく。

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追伸:これから士業に必要なスキルは何か?

今回提供する「完全無欠のコンテンツマーケティング」ですが、近々AmazonKindleにて電子書籍としてリリースする予定です。その際、構成の関係で掲載しなかった原稿があります。それが「完全無欠のコンテンツマーケティングを実践するための必要なスキル大全」です。これからの士業に必要なスキルとその解説をした原稿。今回この無料レポートをご請求いただいた方には、この「スキル大全」の原稿を特別に謹呈します。

スキルというのは、一朝一夕で身につくものではありません。1日でも早くスキル習得を始めることが重要です。ぜひ、この機会を見逃すことなく、5年、10年生き残る強さを身につけてください。

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