第2期限定募集!

コロナ禍が何年続こうとも、絶対的にお金を生み続ける文章技術を身に付ける

Writing “REAL”

前代未聞、史上初、どれだけこの手の言葉を使ってきたか。

そしてまた、信じられない”REAL”をあなたにお届けします。

横須賀輝尚です。

大言壮語。私にはぴったりの言葉だと思います。叩かれ続けながらも市民権を得た「資格起業家」。年額報酬3000万円を超えるコンサルタント、実務家養成講座。そして。数々のノウハウ、コンテンツ。

これらを超える前代未聞、史上初…自分でも言葉が見つかりません(苦笑)。

そんなこの企画を、2020年にリリースしまました。

それは、ライティングの実況中継
生配信で私がランディングページの原稿執筆を配信するというものです

ちょっと説明が必要でしょうから、いくつかの前提をまずお話ししていきましょう。もちろん、私が書くわけですから単なる売り込みにはなってません。2020年までの総括、これからの展望までまとめてありますので、読んで損はないはずです。では、いってみましょう。

2020年コロナ禍、オンラインマーケティングは
「絶対」となった。

コロナ禍云々はもう説明する必要はないでしょう。誰の下にも平等に、コロナ禍は大きな影響を与えました。士業も例外ではありません。端的に言えば、直接会う営業や交流会参加などのアナログな営業は事実上不可能になりました。併せて、人と直接会うことを前提としたセミナー開催も開催が困難に。もちろん、徐々にコロナ禍は収束を見せ、緊急事態宣言が発令された頃のような「恐怖」が中心の空気感は薄れつつあります。それでもなお、2022年1月には過去最大の感染者数を叩き出すことになり、コロナ禍の世の中は膠着化したと言えます。

このような状況の中、多くの士業が売上を落としました。そりゃそうです。人に会えない、紹介を増やすことができない。そうなれば、売上を伸ばすことなど不可能。

しかし一方で、売上を維持…どころか伸ばした士業も多数存在します。その要因は、もう説明することもないでしょう。

そう、オンラインマーケティングです。

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オンラインマーケティングの成功例は主に2つ。ひとつは、業務または顧問のいわゆるランディングページをつくり、リスティング広告を出稿すること。細かいことを言えば、市場調査を経て、勝てるコンセプトを生み出してからランディングページの執筆をするわけですが、要はLPをつくり広告を出すこと。10年以上続くシンプルな方法ですが、この方法を確立していた事務所と、新たに取り組んだ事務所がコロナ禍でも収益を伸ばしました。

もうひとつの方法がオンラインセミナー。同じく、オンラインセミナー用のランディングページをつくり、Facebook広告を出す。集客できたらZoomによるオンラインセミナーを実施し、参加者に個別アプローチをして提案をする。この流れで顧問契約を獲得します。

とまあ、単純化して解説するとこの2つの手法が、コロナ禍でも売上を伸ばし続けたものです。じゃあ、僕も私も取り組もうってことになるのですが、最大のハードルがあります。そう、言うまでもなく「ランディングページの原稿」です。業界的に言えば、ランディングページの原稿というのはセールスレターの一種になるわけですが、これはライティングの中でも最高峰レベルに難しい文章。結局のところ、文章を書くことができずに頓挫。そして、いわば落ちているお金を拾うような状況であるにも関わらず、できずにいるというわけです。

言い換えれば、文章技術さえあれば、いくらでも業務・顧問は取れる。
しかしながら、その技術がないがゆえにできないでいる。

そういう状況です。

文章技術の重要性は、もう10年以上前から伝えてます。文章が書けないと、いずれ苦しくなるよ、と。実際に士業事務所のランディングページにおける文章技術は例年高まってきていて、もうただ書くだけでは勝てない。そういう状況にまでなりました。かといって、人脈営業、アナログ営業で補完しようとしても、できない状況でもある。つまり、いまから売上を確保しようと考えれば、文章技術の問題から避けて通れない状況にもなったわけです。

では、結局のところどうすればいいか?

それは、「書いてもらう」か「書けるようになる」。

この2択しかありません。

予算が組める人は、書ける人に書いてもらえばいい。

予算が組めない人は、書けるようになればいい。

最悪の判断は、どちらの選択もせずに先延ばしすること。

予算を割く気もないし、かといって自分で書けるようになる努力もしない。

これ、緩やかな破産宣告と同じです。
これがわからないようであれば、起業家としては致命的です。

あなたがどんなに実力を持っていたとしても。
「話せばわかってもらえる」というスタンスだったとしても。
文章技術がなければ、その実力も人柄も伝わることはないのです。

ちょっと長くなりましたが、これが前提。
要は文章技術の重要性に気づいている人はセンスがあります。

そして、その問題に真摯に向き合おうとしている人は、今後生き永らえる可能性が高い、というわけです。

では、具体的にこの文章技術の問題をどう解決するか。

詳しい企画の内容に入る前に、もう少しだけ記しておきます。

書いてもらうことは簡単。
では、どのようにすれば
書けるようになるのか?

まあ、書いてもらうことは簡単です。予算を組んで依頼すればいいわけですから。ただし、ほかの単なる記事執筆のような手軽さはないし、書けるライターもだいぶ限られます。そのため、執筆報酬は高額になりがちです。そのあたりは性質上、仕方がないというよりは当たり前のことです。あなた自身が何ヶ月もかかって執筆するものを、数日とかでやってもらうわけですからね。

一方で、書けるようになるにはどうしたら良いか。

これは最大の難関です。ライティングに関わる勉強素材は、書籍を始め世の中に多数存在します。でも、書けるようにならない。方程式は学んだ。PASONAもQUESTFORMULAも学んだ。でも、書けない。私自身、ずっとライティングの指導なんかもさせてもらってきて、本当にこの部分は悩ましいものです。

基本的には、文章技術について基礎的なことを学ぶことは重要なことです。しかし、その次にどうすればよいかというと、どのような文章講座でも「添削」というフェーズに入ります。

しかし、添削というのは力になりそうで、実はあまり効果がない。

例えば、あなたがランディングページの原稿を書き、私が添削したとしましょう。Wordのコメント機能をつかって、「この文章はこう表現した方が良い」「このセンテンスは入れ替えた方が良い」と添削したところで、「なぜそうなるのか?」がわからなければ、延々と添削を続けることになってしまいます。それに、添削というのはあくまで「完成度が高い文章について、手直しをする」ものなわけで、最初から完成度が高い原稿が書けているのであれば、むしろ添削はあくまで微修正に過ぎず、根本的な問題を抱えていないことになるわけです。

では、どうしたら文章が書けるようになるかといえば、基本的な文章技術の知識は学んでもらう必要がある。そして、その次の段階としては「実際に書いているところを、解説つきで見てもらう」ことがベストなのではないかと考えました。

それが、冒頭でお伝えした「執筆の生配信」です。
原稿を書き上げるまで、配信を続けます。そして、実際になぜそのような文章になったのか、どのような効果があるのか。そういった経緯をすべて解説します。

こんなことできるの、私くらいしかいないでしょう。本当に。
世の中、コンサルタントの先生と言われながらもゴーストライター抱えている人も多いわけです(当然、誰とは言えませんけど)。

ここまで読んでくださっているあなたにとっては、不要なものだと思いますが、一応私の実績を掲載しておきます。これらの秘密を解説付きで視聴できるとお考えください。もちろん、生配信で見られなくても、すべて動画で後日視聴できるようにしますので、その点はご安心を。

*2022年 コンバージョンさせたLPテーマ⼀ 

労務相談/退職勧奨/相続/遺言/建設業許可/入管業務/税理士事務所顧問/社会保険労務士事務所顧問/ハラスメント対策/研修依頼/就業規則/離婚/産廃業許可/労基署対応/不動産登記/助成金・補助金業務/創業融資(税理士顧問)/その他、多数のオンラインセミナー

それから参 までに、私が⽂章技術を じて 客した 座の⼀例。⼠業LPとは違いますが、
実⼒の確 ということで掲 しておきます。

*パワーコンテンツジャパン株式会社の 客事例

・LEGALBACKS(旧経営天才塾)…のべ2000名の集客
・LEGALMAGIC…のべ400名の集客・受講料5万円前後の講座…平均30-40名が参加。多いときには80名を超えることも。
・受講料10万円前後の講座…平均30-40名が参加。
・受講料30万円を超える講座…平均10-20名が参加。
・その他多数 合計販売額は10億円以上

…これらすべての結果を、「文章」で生み出してきました

「見せる」ためには題材が必要なわけですが…

そういうわけで後ほどまとめますが、まずは私が執筆するところを生配信するというのが今回の企画です。そうなると、題材が必要なわけです。もちろん、架空の題材で書いてもそれなりに参考にはなると思いますが、やはり「ナマ」の題材を通じて書くのがベストでしょう。

そこで、今回の企画では題材を募ります。つまり、あなたのランディングページを私が書く、ということです。もちろん、全部名前も出して書くわけにはいかないでしょうから、匿名で。まあ、原稿そのものについては、オープンになってしまいますが、いずれ公開するものですし、私の読者にそれをまんまパクるような悪徳士業はいないという性善説に基づいて実施しますが、具体的には次のような流れです。

  1. ランディングページ公開執筆に応募する
  2. 概要・コンセプト立案のため、ZoomにてMTGを実施(1時間程度) →ここでは私とふたりで行いますので、顔も名前もオープンにさせていただきます。
  3. 実際に配信しながら執筆。このときは名前も事務所名も出しません。
  4. 実際に書いた原稿を納品。

こういう流れ。つまり、今回の企画は「原稿執筆を実際に依頼する人」と「その原稿執筆を配信で視聴する人」の2つになります。といっても、20人も30人もの原稿を書くわけにはいきませんから、募集は右記のとおりの人数制限をつけました。

今回の募集は合計10名。そして、ただ執筆の様子を見るだけではわけがわからないと思いますので、基礎講座を5時間。これはオンライン講座ですぐにご視聴いただけます。執筆については生配信を行いますが、生配信が見られない場合には、後日動画配信を行いますのでご安心ください。生配信と動画視聴の違いといえば、その場で質問できるかどうかだけ。生配信の場合は、質問をチャットで受けます。そしてリアルタイムで回答する。この質疑応答も後日動画で視聴できるようにします。

例によって、パワーコンテンツジャパン株式会社のオンラインセミナーは、顔出し不要。チャットも誰が発言しているかは参加者には見えないようになっています(私は見えますけど…)。なので、ほかの人の目も気にする必要はありません。

・行政書士   …名まで
・税理士    …名まで
・社会保険労務士…名まで
・司法書士   …
・弁護士    …
・その他(セミナーLPやその他の資格保持者など)      …名まで

よりわかりやすく、まとめますね。

*Writing “REAL” 原稿執筆依頼コース

1.ランディングページ原稿執筆
2.事前コンサルティングの実施
3.Writing基礎講座の受講
4.ライティング生配信の受講
5.ランディングページ原稿の納品

*Writing “REAL” オンライン講座受講コース

1.Writing基礎講座の受講
2.ライティング生配信の受講